更新されない日々
トップの「NEWS」がいつまでも更新されないので、いつまでも踊ってるみたいな事になってしまっているような気がします
ここを更新するには、イベントなり仕事なりなにやら創作的な新しい事をしなければならないので、ハードル高いです
3月頭にオールのイベントにバンドで出演するんですけど、そんなでっかなイベントでもないんで、表で告知するのもなー
と思ってたら、「アラゲホンジ」という、とってもステキカッコイイ民謡ロックバンドと対バン(というよりむしろ我々前座)することになってたので、告知するかもしれません!
ほんとかっこいいんだぜー、アラホゲンジ、じゃなくて「アラゲホンジ」!いつもいい間違える

続けて、最近あった事でもしたためます
・バンド仲間と作曲すべくパソコンもってスーパー銭湯行ったところ、10時間もいたが、作曲に費やした時間は2時間くらいだった
・渋さの舞踏の東洋先生のライブに行ったところ、こないだの舞踏ワークショップの生徒が図らずも5人も集まり、なんとなく同窓会気分に
・馬肉専門店で、「馬コロッケ」とか「馬メンチカツ」とか「うまそば」とか食う。すげーうまかった!シャレではなく

なんかほんとニュースになりようがない地味なことばっかりだなー
あ、先日雨が降ったときにスクーター乗ってたら、帰り深夜になっちゃって、普段から体感で2〜3度気温の低い川沿いの道がものの見事に凍結してて、ブレーキとかする間もなくきれいにすっころんだ!
スタントばりにきれいに滑ったもんで、ケガなし・服も多少こすれたくらいでたいして損傷無しで良かったけど、ほんと5年ぶりくらいにこけたわー

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筋肉痛とともに開眼
 いやーすごかったです

 なにがって、渋さ知らズですよ

 楽しかった〜

 もっとできた!ってのと もういっぱいいっぱい!ってのとか、心も身体もいろいろ入り交じって、なにしろすごく濃い体験ができました

 「渋さ知らズ」のオフィシャルブログに、当日の写真が上がっておりました。こちら
 オイラも何枚か写ってますが、かなり小さいです。白塗りワークショップの人々はこの写真チョイスではちょっと不遇ですなー(大きめのは本物の白塗りストの方々です) 

 すべてが良かったのですが、なんといっても松原東洋氏(白塗り隊の中心人物)のワークショップがすばらしかったです。いきなり・かなりオイラの生活に役立っていますよ
 例えば仕事の撮影で無茶なポージングで一定時間連続で人形を操作せねばならないとき
 デスクワークで同じ姿勢をずっと続けて座っているとき
 電車で立っているとき、自転車に乗っているとき、食器を片付けるとき…
 なにかにつけ、「今自分の身体にムダに緊張が走ってるところはないか?」って自問し、そこをフリーにしてやる事で、楽になったり、更にもう一段動けるようになったりするのです

 こういう考え方、やり方を知れたのは本当に収穫だったなぁ…さらにあのすばらしい音楽家たちの生演奏で壇上で舞えたんだもんなぁ、もうものすごい経験でした。

 さらに言っちゃうと、大好きなヴァイオリンの太田さんや、『あの』さやか&ペロダンサーズと一緒に記念写真を撮らせてもらっちゃいましたよウヒョー!(門外不出とします)
 
 
 さて、舞踏に話は戻りますが、あまりに楽しい経験だったので、経済的・体力的にムリなく続けてゆく方法を模索しております。「白塗り半裸で踊り続けたい〜!!」というより、それもなくはないですが、むしろもっと自分の身体を上手に動かしたい、完全に自分のものにしたい!って気持ちが強くわき起こっているのです。
 スポーツをずーっとやっている人は、こういった事(自分の身体の操作法)は無意識のうちに習得しているものでしょう、「こうしたら早く走れる」「こうすればシュートが入る」っていうことですよね
 舞踏はさらに「外側から自分の身体がどう見えるか」っていう要素が大きく加わってきます。これがけっこう面白くて、例えば自分では地面と平行に両腕を広げているつもりでも実際は下がってたり上がってたり、まっすぐターンしてるつもりでも軸がずれていたり、そもそもまっすぐ立っているつもりがそうでないとかって良くある事です。そんな自分の身体をリアルタイムで客観視するって事が、舞踏をやるってことの面白さの1つなんではないでしょうか

 たとえば、今回のワークショップでご一緒した方に教わった、william forsythe(ウィリアム・フォーサイス)という方の舞踏ですが(コンテンポラリー・バレエというジャンルになるらしい )
 
 すばらしいですねー!
 この動画の動きは、自分がどう見えているか知っていないとできない動きだと思います


 今回の渋さ知らズ参加で、こう言った欲求がもりもりと生まれでて来てしまいました!

 そんなわけで、おりを見て松原東洋様のワークショップに参加してみようと思っております
こちら

「デタラメな踊りの為にちゃんとした体の使い方を稽古する。
それが なんの役にたつという訳ではございません。
だだのオドリの話です。
経験は問いません。
どなたでもお気軽にお越し下さい。」
(ワークショップの紹介文から引用)

 なんかこのスタンスがとてもいいです
 よりデタラメに動けるようにべんきょうしにいくのです。
 そして帰りがけに阿佐ヶ谷や高円寺でうまい飯食うんです

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ホワイトニングで舞台ダンサーデビュー
いきなりですが、30日の「渋さ知らズ」公演に、ダンサーとして参加します
渋さ知らズ大オーケストラ公演「池袋大作戦!!」
 
 これの、「白塗り隊」の一員です。ウギャー!
 なんか抽選で当たったらどうすりゃいいか考えればいいや!って応募したら当選しちゃいました

 「タモリ倶楽部」のラーラーダンスでトランスー
 「東京イエローページ」の竹中直人のトランス芸
 桜玉吉の庇、映画「幻魔大戦」の冒頭で踊る人
 JOY DIVISIONのイアン・カーティス…
 などなどいろいろ影響は考えられますが
 とりあえず、やっとこう
 ってのが原動力みたいな感じです

 んで、この公演、チケットだいぶ売れてるみたいです
 オイラがどうこうというよりも、
 完全座席指定の劇場で見る「渋さ知らズ」
 ダンサー含むにぎやかしだけで50人くらい
 楽団はさらにそれより多いという「超・渋さ知らズ」
 どんな事になるんでしょう
 早めにチケットの入手をおすすめします。
 

 で、今夜はその踊りの稽古の第1日目でした。
 さっそく無茶な創作おどり?をしてきて、両足の親指がとれそうになってます
 ライブ当日まで夜に「ワークショップ」としていろんな舞踏に対する姿勢や実演を学んでいくんですが、さっそくきついです
 帰って来てこの時間で、翌日早朝から箱男の仕事とかで。
 思いつきで行動すると、こういうしわ寄せがどこかに寄って、危ない事になりますね…

 明らかにダンサー部隊では最年長な感じでしたが(学生っぽいのが多かった)
 そうとは気づかれないような華麗な舞を披露したい気持ちでいっぱいです。
 
 それにしても講師の方々の身体の動きは、ほんとすばらしいです
 この短期間にあの動きはできないでしょうが、なにかつかんでいきたいと思います


 そんなわけで、30日は池袋で半裸白塗りのボクと握手!
 果たしてオイラは頭を剃るのか
 多分剃らない、風邪ひきそうだから
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初の屋外ロケ
NEWSのコーナーでも触れましたが
先日、CSキッズステーション『うたばこ』で、初の外ロケをしました
ボクは番組MCのジャジャン氏の専属スタイリストとして同行したのですが
なんかとても楽しかったです!
ディレクターさんやカメラさんなどのスタッフはそれどころじゃなかったかとは思いますが。
「うたばこ」、基本スタジオ内なのですが(スタジオはいろいろ変わってます)、ここへ来て広がりが出て、雰囲気の楽しさが倍増もしくはそれ以上になるのでは、とワクワクしましたよ

そして、そのロケは昼に終わった上、地が浅草にほど近く天気も上々
軽くぶらついてきました
スカイツリー、昨年の夏ぶりですが、だいぶ伸びてますねー
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こういうカットがなんかSFっぽくて好きです

隅田川のほとりの公園で見ていたのですが、平日の真っ昼間で人もまばら
でも記念撮影される方がちらほらいて、公園には撮影のベストポジションを指南する謎のおっちゃんなどもいて、和やかな雰囲気でした
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さまざまな巨大生物に囲まれるスカイツリー(未完成)

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でもこの時勢にこんな巨大な電波塔はすでに時代遅れ…なんて話もあるようですけど
さんざん持ち上げといてなんですけど!

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そこそこのすべりだし
 1月もはや半分をすぎました、今年もなかなか素早いですよ!
 その素早さについていけてないのか、まだどこか、なにかに気を取られているようなそんな日々です

 そんな中、テオヤンセン展やら新年会などはサクサクとこなしております

 お台場・日本科学未来館で2/14まで開催中のテオ・ヤンセン展ですが、これ、2年前日比谷で行われたもの見に行った方は行かなくてもよいかも…です。あくまで私見ですけど。なんか薄暗くて、とくに特筆すべき部分はありませんでした
 しかし、「大人の科学」付録のテオヤンセン生物のミニチュア版が2,500円で買える(そのさらに小型版は1,200円)というのは良いかもです
 んで、目玉!のパフォーマンスですけど、1時間おきにやっているようです
 私が行ったときは2時に日比谷のときと同じテオ生物(トラブル多くて少しの歩行・実質3分くらいの稼働)/3時に世界初公開の現在最大のテオ生物(生まれたてだけに妙に元気で4往復くらい、7〜8分?の稼働)/4時に両方の稼働というスケジュールでした。
 1回だけ見に行くなら、初公開の方にしぼると良いかと思います。たぶん問い合わせれば教えてくれると思います

teo.jpg
 展示は日比谷のときよりざっくりだった気がします。撮影も触れるのもオッケーでした。

 新年会は
 ・隊長とサシで飲み→隣のカップルにやたら回る焼酎を勧めて陥れる(男の方がすごい速さでそうとうな悪酔いする→放置)
 ・山登り絵描きズで高架下の狭い店で男のみ→記憶消し飛び
 ・映像をやってる旧知の方の家でパーティー、日本の金賞黒ビール飲み比べ・鶏丸焼き、ジャガイモとアンチョビのクリーム煮?・蟹パスタなど食い倒れ(全部映像の方の仕込み!超料理うまい)→終電までダッシュ
 ・ラビッツ集まれる人間(半分の4人…)で顔合わせセッション&飲み→特に何も起こらず
 ってかんじにつつがなくこなしております

 んで、本日(15日)は本年初ライブに行ってきました
 清水靖晃&マイア・バルー@渋谷SARAVAH
 このハコは昨年末に開いたばかりで、どうもアコースティック寄りの音響になっている模様
 とてもいい雰囲気のところでした。
 今回はお二人ともお客さんがやたら入る人なので、中はギュウギュウだったので、普段の雰囲気とはたぶん違うでしょう。あとオイラは清水氏の真ん前にかぶりつきでおもに生音聴いてたので、スピーカーからの音響に関してはわかりません。しかし、音響装置を見た感じとフロアの広さから言って、ほとんど生音聴かすようにできてるように思います。これからちょくちょくチェックするところになりそうです。


 清水靖晃
 
 
 マイア・バルー

 そうそう、マイアさんはあのピエール・バルー氏の娘さんで、この日はピエール氏がオープン当初からご家庭用ハンディカム片手に娘の運動会撮るみたいにずーっとかぶり付きで撮影してて、ひどく微笑ましかったです。
 ライブ中は舞台袖でずーーーっと撮影してました。たまに愛娘にツッコミ入れられたり、曲の説明求められたりして、和やかに進行しました
 ピエール氏・清水氏で30年前に作った曲を清水氏がマイアさんと演奏しているときなどは、カメラで撮影しながら声を出さずに歌っていて、とても感動しました
 あー、今度は2月にあるピエール氏のライブに行こう!
 でも業界人とかですっげぇ混むんだろうなー
 この日も、ただならぬ雰囲気の人や、やたらとオシャレな人や、あと海外の方々でごった返していました
 そうそう、昨年12/6に西麻布・新世界での清水氏のライブが、30年来ファンやってて生清水初体験だったのですが、このときはピーター・バラカン氏がいらしてました
 バラカン氏は以前、ザキール・フセインのときもホルガー・シューカイのときも見た気がします。好みがすごくわかりやすいです。

 で、帰りがけに出入り口付近で飲んでらした清水氏・ピエール氏と握手してもらっちゃいました!今年も春から縁起いいぜー!歌詞カードももらえたし。
 ミーハーだなぁ
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新春恒例跳躍2011
さて開けてなお1日
あまりの気持ちのよい天候に10時頃いてもたってもいられなくなり
チャリでガーと走ってきました
(途中電車を利用し)やってきました湘南海岸




また跳んできました




2011jump01.jpg




なんかこの写真、ジーザスっぽくないですか?
毎度の事ながらセルフタイマーなんですけど
特に加工してません。タイマーセットして
「10、9、8、7… ダー!」ってやってるのです
それにしては、波までいい感じに押し寄せてきてて、まさに会心のショットですよ


いやー今年もさい先いいなー
とかいって昨年もそんなようなこと言ってた気がしますが。



そもそもは昨年正月の事はすっかり頭になくて
とにかくこんな天気のいい日に家にこもってるのは、ナシ!
と、とにかくそう遠くなくて正月気分が適度に盛り上がる場所
ってことで湘南海岸に来たのです

そんで湘南海岸なので、江ノ島をバックに我が愛自転車の写真を撮っていました

で、自分も入ってた方がいいな…
とかやってるうちに


2011jump04.jpg


このありさまです

時間としてはこっちが先です

なんかいい具合に杭が立ってて、はじめはそれに自転車を持たせかけて記念写真撮ってたのですが

つい

徐々に興奮してきて


2011jump03.jpg

やはり跳躍を初めてしまったのです

「跳び初め」です
これは若干タイミングが合わずに落下中ですが、それが妙な雰囲気でいいと思います


そういえば昨晩(というか1日になりたての深夜)、近所の神社に向かう途中、わしゃわしゃと笑いながら走る小学生数名とすれ違いました
彼らが「走り初め!」「初全力ダッシュ!」とか言ってたのを聞いて

あー、そういうのやったなー、「しょんべん初め」とか「うんこ初め」とかエスカレートしてくんだよなー
って思ったの思い出した

精神性が小学生の頃から変わっておりませんでした



fuji20110101.jpg

そして昨年の主役・霊峰富士は、雲に覆われていて頂上は拝見できませんでした
*標識の下部向かって左側に、薄く雪をまとった裾野があります


むやみに大根を煮たくなったので、まだまだ陽の高いうちに帰る事にしました
行きは小田急江の島線・藤沢本町から走りましたが
帰りはなんとなく住宅地をさまよいながら湘南台駅まで走りました
したらそこがちょっと過去の傷に触れる駅である事を思い出し、ちょっぴりセンチメンタルになりました


senchi_chari.jpg
*センチメンタルになってしまった自転車


帰りの車内から西の空を見やれば、稜線が真っ赤に燃えておりました

fuji20110101_2.jpg

向かって右端に富士山が見えます




適度に運動して、良い元日でした。



オマケ1

kouenanimal.jpg

公園アニマルズ
なにやら神妙な佇まいです



オマケ2

sa.jpg

サーファーの方々がたくさんいらっしゃいました、それはもうたぶん50人はいらしたかと
くる途中すれ違った方や、砂浜にいる方を含めると100はいってたかと

あ、「乗り初め」なんですね
みんな気持ちは小学生なんだなー!
そう思ったらオイラ自身もなんかカッコイイような気がしてきた

水温は外気に対してなんか温かかったような気がします


オマケ3

ko.jpg

凧揚げする方々もたくさんいらっしゃいました
この子のお姉さん(小学3年生くらい)が
「しゃしんとってるひとがいるよ!しゃしんとってるひとがいるから!」
ってものすごく焦って弟(この子)を私から遠ざけようとするのがちょっとおもしろかったです

おねえさんにしてみたらそれどころじゃなかったのかもしれませんが



そう、けっこうな数のサーファーとご家族・ご友人・ラヴァーズにかこまれてセルフタイマー・ショーを繰り広げていたのです、黙々と

今年あたり、流行らないかなー






特別付録


2011jump02.jpg


1枚目がジーザスとするなれば、こちらはウルトラマン的な。
なにか時間が止まっているように見えて、とても良い感じです

*何回も跳躍し体温が上昇したがために若干薄着になっています



それでは、本年も調子良さげによろしくおねがいいたします!



ところで、私の好きな正月の風景に
「老夫婦が連れ立って歩いてる」
というのがあります。

飽きるほど一緒にいるもんで、普段はぜんぜん一緒に歩いてなさそうな2人
おじいちゃんの方がちょっと前歩いてたりして

って勝手な妄想が多分に混入してますが




そんなところで失礼します


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平成弐拾参年☆あけましておめでとうございます☆2011
新年、あけましておめでとうございます!
今、NHK「美の壷」で金沢スペシャルの再放送見てたんですけど、いーですねー
雪に閉ざされているが故に、明るくコントラストきつめに装飾する感じ。
最近彩度が下がってる気がするので、これを機にまた景気よくペカー☆としていきたいです


shinnen2011bike.jpg

ジェットうさぎくんも丸10年、サムワン(赤いほう)に至っては24年とかですよ!
これからはもっとメジャーになれるようにプロデュースしたいです
こちらに、10年前のフラッシュムービーが…
芸風もスキルもほとんど変わってないなー

あ、今年はうさぎ年
これまた10年続いてるバンド『RABBITS』も、うさぎにちなんでいろいろやりたいです
*念のため断っておきますと、10年続いてますが、やめてないだけで、なんというかすごく、その、…まだまだなかんじです
rab103040xxxs.jpg
2009年のラビッツ主催イベントの様子
これくらいの規模のをまたやりたいなー
新曲だけは次々にできるのに、メンバー(8人)がなかなか集まれないんですよ!

あとは…
いろいろまいた種が発芽してほしいところ
何時蒔いたかもわからないようなものもありますが。

そんでは、本年もよろしくお願いいたします。

shinnen2011bn.jpg
オマケ
やっぱバニーガールは描いておかなければならないかと思い
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正体見たり肩パット
DAVID BYRNE meets LITTLE CREATURES

このインタビュー映像で、先日のトピックに掲載したTALKING HEADS "GIRLFRIEND IS BETTER" STOP MAKING SENCEのライブ時の衣装の正体が分かります!
これは驚きの事実なんだけども、いやぁ、バーンさん勉強家なんだなあ、ツアーで来日してもいろいろ研究して回るとか…

しかしこれ見た当初から、'80Sの、過剰肩パットを揶揄しての超過剰肩パットなのかと思ってたけども…

んで、このインタビュー。
LITTLE CREATURESはTALKING HEADSのアルバム名からの命名なんですけども、クリーチャーズらは感慨深かったろうなあ。
バーンさんはケロっとしてそうだけども。
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