朝霧JAM2013
朝霧2013
今年も去年と同じメンツで行って参りました

さてベストアクト

1位タイ チャラン・ポ・ランタン と Trojans
 チャランポの、3人であの大舞台を、まるで装飾もなしに、ポンと飛び込んだテイで
 ぜんぜん危うさもなく、むしろ堂々と、あっという間に魅せたのはほんとスバラシイ!
 まだまだ凄くなりそう
 トロージャンズは、ホントは余裕ぶっこ抜きの1位なのかもだけど、ほら、芸歴と人数で
 ぜんぜんこっちのポテンシャルが上だから。
 それにしても、なんというオクトパス・フィール(多幸感)。
 ギャズもタンタンも嫁もサックスの妙に仲のいい2人もトロンボーンの「歌、すげーうまいじゃん!」ってひともやたらカワイイボーカル女子もバグパイプも職人芸!て感じのギターもひどく調子の良いドラムも隅っこでも隠れきれてない巨漢ヴァイオリンもしっかり引き締めてるベースもみんなよかった!
 「荒城の月」は、私も大好きな曲です

他は割とみんな良かった、って感じ
ストライプス、若いのになんてしっかりした子たち!
スカパラは安定したかっこよさ
事故渋滞で急きょトリとなるアクシデントに見舞われるも、返っていい演出になったかも
陽のあるうちにトロージャンズ!ってのも良かったし
クラムボンもおもしろかった(ベース大事にしたほうがいいよ)

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 にしても、やたらめったら日に焼けました…
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座禅の夏面
8/21の話です
ZAZENBOYSとNATSUMENの企画が渋谷O-NESTであったため行って来た時の話です
忘れないうちに覚え書き、というより、思い出したので書きます

ネット上で某71さんあたりからZAZENの話が出て
そういえば、 ‎向井秀徳氏のソロは2度ほどフェスで聞いた事があったが
肝心なZAZENのライブを体験した事がない…と思ったところ
キーボード☆ラビッツ・メガネくんのツイートで
この企画が近々にあることを知り(確か2〜3日前だったと思う)
急きょ行く事にしたのです
ついでにメガネくんの誕生日をケーキ屋で祝って上げる事にしました

ZAZENBOYS
 向井氏のコンダクトにより、数学的な複雑なさをもつフレーズを組み上げて行く感じ
 歌詞は特別刺さらなかったが、ちょいちょい印象的な言葉が出て来る
 途中途中に即興的なパートが入るのだが、アイコンタクトあるいは「ハッ」という短い合図で
 ビタッ! と決まるのが鳥肌立つほどいちいちカッコイイ
 3度ほどあった、チャルメラ・客いじりでは、ゲスい台詞を女子に無理強いしたりする辺りもステキ
 「さりげ〜なく だきよせてよ〜」
 「とりあ〜えず しゃぶらせてよ〜」
 あと一個忘れた
 ドラムとベースの、肉体的にギリギリまで高めていて、少しの理性で制御しているような
 そんなパンパンに張りつめた緊張感と筋肉のような部分がとてもしみ入った
 ギターのカシオ氏は、向井氏の弟分(忠実な僕べ)という感じで、ほんとうに言われるがママやっているようにも見えて
 でもちょいちょい意図が伝わらないような、操作されてるような〜自由なような
 実に不思議なポジション
 良い音していた


NATSUMEN
 これには驚いた
 まるで予備知識を持っていなかったものの
 同行のメガネくんが、こちら目当てで
 「いつも見た後は立ち上がれないほど泣いてしまう」
 「音楽って、いいなー って思う」
 というのを聞いていたので
 なんとなくneco眠るやあら恋、CEROあたりを想像していたら、全然違った
 狂気のサウンド/パフォーマンス!
 ZAZENが、熱量あふれつつも、どこか冷めていたり
 なんとなく数学的なモノを感じさせるのに対し
 こちらは徹底的に燃焼し、野生というか肉体に覚えさせたタイミングで複雑さを克服しているような感じ
 とにかく、熱量半パなかった
 フロントマンも、今回は珍しくよくしゃべったらしく
 その内容は正直滑りまくりだったが(日能研にやけにこだわりをみせる)
 それをあふれ返る熱気で、すべて最高におもしろくしてしまうという
 ある意味力技の芸
 とにかく凄かった、凄まじかった

 この企画の、似ているようで全然違う組み合わせは、かなりいいものだったのではないか

 両者ともに、また見たいです


 そして、メガネくん、おめでとうございました
 NATSUMEN終わったとき、私も「音楽っていいね…」とつぶやいてしまった
 そして、両者とも、脚の裏を吊りました。
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満月
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昨晩の月
ウチの型落ちミラーレス一眼でもここまで撮れた!
なんか感動

ちょっと聞いたところによると
今後8年間は完全な満月は観測できず
若干かけた状態が続くそうです
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ハッピー・タイフーン・ウェディング
先日、十数年来の友人の結婚式に立ち会いました

数年前にこの友人と共通の別の友人が明日館で式を挙げ
それが建物の佇まいから雰囲気まであまりに素晴らしかったので
「結婚式挙げるなら、ここだよなー!」なんて話をしたものですが
まさかほんとに挙げるとは
やられたー

で、久々の関東地方台風直撃と
日にちも時間もばっちりかぶり
神奈川から向かう当方は
ふだんなら1時間強で着くところを
2時間半ほどかかって到着
台風がくる事は分かっていたので、かなり早めに出たのが功を奏して
なんとか間に合いました


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この特徴的な窓から見える木々のざわめきが
むしろ祝福のように見え
これはこれで本当に忘れられない式になったかと。

終了時には雨が上がっていたのもとても良かったし

おめでとう!
とは、散々言ったけど
もっとおめでとう!
お幸せに〜
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けものエンジン
「けもの」の『LE KEMONO INTOXIQUE』がやたらいい
ということを記しておきます
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DIVAとは
9/3、代官山「晴れたら空に豆まいて」(←ライブハウス名)に
藤本敦夫・柴草玲「ふたりのビックリショー」を観に行って来ました

藤本敦夫氏の超・名盤「どこにもないランド」を、ぜひ生で聴きたかったので

チョイ前に動画配信サイトにて、ライブ版の「どこにもないランド」楽曲を聴いたのですが
これがなんとも、うちわの演芸会みたいなふんわりしたステージで、今回初生体験に際してもそれを念頭においていたのですが…

いやー、やはり生の破壊力は凄まじいですね
予想を上回るふんわりゆるゆるでした
ホームパーティに招かれたみたいな。
(以前、サラヴァ東京でのピエール/マイア・バルー、清水靖晃/大貫妙子の時もそうとうホームパーティ的でしたが、こちらはなんかハイソな感じ…といったら多方面に誤解を招くだろうか)

柴草玲さんもおもしろい方で(ググったら芸歴長い方で恐縮)
ところどころ暴走な感じもあったのですが、全体の雰囲気には合っていたように思います
曲もぜんぶ良かった

んで、敦夫さんのMCのおかしさ(おもしろさ、ではなくて)とかももう置いておいて
ゲストの橋本一子さんですよ!!
ゲストでいらっしゃる事は前情報で知っていたので、一緒に見られたらラッキー!くらいな気分だったのですが

これが!

頸椎を痛めて本調子が出ない とおっしゃっているのに
おさえきれないなにかしらのパワー、エネルギー、マグマみたいなものが
ほとばしり!
「ほとばしるのを見た!」
って感じです、マジデ

これは早く本調子に戻って、ライブ再開していただきたい

かっこ良かったー…

ところで、敦夫さん&みなさんによる「どこにもないランド」「Don't Set Me Free」そして「Morning Evening」には、ほんとうに総毛立った!!

また観に行きたいバンドが増えた…

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山2013その1(6月)の2日目
さて、前回の続き
28日(6月です)は、深夜に大雨の音で目覚めました
「沢の音だよ!」とかみんなで騙し合いながら重い窓を開けると、結構な雨です
4時に出発
と、宿には告げてあるので、重い腰と荷物を持ち上げ、いそいそと支度して出かけます
しっかりと雨装備して…
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朝4時半頃の藤七温泉上の登山口は、視界30mというところです
寒いし。

まずは畚岳(もっこだけ)を目指してゆきます
ここは登山口からすぐで、とても見晴らしがよく
晴れていれば岩手山が一望できる、ベスト朝ご飯場所です
朝ご飯は、宿でおにぎりをにぎってもらっています
(早朝出発の客には、朝ご飯をお弁当にしてくれるのです)

さて畚岳到着
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2011年の、上天気のときと
2013年の、ガスっぷり激しいときの比較画像を…
ちなみに、上の2011年画像、奥に見える美しいシルエットが岩手山です
(モデルはどちらもNくんです)

寒くて、結構な強い風のミストを喰らいながら、おにぎりを喰らいました

なんも見えないし、止まってると寒いので、どんどん進みます
陽が出てからは、主に高山植物の写真を撮ってました
ちょっと前に坦々と上がってる植物写真がそれです。

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途中の谷間に大きな雪渓が残っていたりします
これは、ガスで見えない上〜の方から、ガスで見えない下〜の方まで、氷河のように続く
長い雪渓でした
これが多いと、道を失ってしまうんだよなぁ、怖い。

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途中の沼も、なんだか北欧かECMのジャズのジャケ写みたいな良い雰囲気…

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これの手前にはミズバショウの群生があって、けっこう日本的

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記録的な大雪で、残雪どころか、かなりの倒木がありました
これなんかけっこう太いのに、めりめりと行ってる

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10時頃、山荘で一休み、昼食にします
朝が早いので、昼も早いですよ
大深山荘(おおぶけさんそう)
その名の通り、かなり奥深い場所にあります

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室温は15度
てことは外は12〜3度だったんかな
汗だくだけど

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小屋の回りにはふきのとうがたくさん
近所には、美しい水場があります
今回は雪がかなり残っていて、花はほぼ咲いていなかったけど
斜面いっぱいに花の咲く場所から、こんこんと美しく冷たい水が湧き出ています

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この上の方と手前は、雪が一面に残ってる

ラーメンとハンバーグとリゾットっていう、けっこうゴージャスな食事をとりました

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さて本日後半戦
雪により、完全に道を失うので
木の上に結びつけられているピンクのリボンをたよりに進みます
雪はところどころ踏み抜いてしまうような薄さだったりするので
けっこうな注意が必要
各人1〜2回踏み抜いたりしてすっ転びました
ケガがなくってホント幸い
すごく体力奪われるんだけど…
そしてここいらの木々も、ボキボキ折れています
雪が例年になく一気に大量に積もったのでしょう…
(タクシーの運転手さんも「今年はすごい」言っていた)

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橋までへし折れてた!
これは、雪でなのかと疑うほどボッキリ
それでもこのすぐ下には花が咲いている
すごい。

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真っ白なで静かな森で休んで

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さあいこう

余談ですが、雨装備、2人が赤青でワタシが黄緑なので
けっこういいバランスです。偶然です

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シラネアオイの群生(日本固有種)

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倒木と雪渓に阻まれながら、黙々と…

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たま〜〜〜〜に覗く青空に、歓喜の叫びを合唱したり!
蝶も飛んでいます
一瞬の陽光でも、一気に気温が上がる!
太陽ってすごいなー

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高山のバッタとかを横目で見ながら本日のピークを迎えます

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小畚山(こもっこやま)
1500m弱だけど、一気に上がるので、けっこう厳しいのです

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辛いとこはしょって、小畚山頂!
ここでアクシデント!
ワタシのデジカメ、死亡!
撮れるのだが、モニタが映らなくなった
2年前、同じ八幡平で一度不具合が出て修理に出したんだったなー
思えば、よくぶつけるし、湿度90%以上のところで使い過ぎです
すまんかった…
ここららは、Nくんのサブカメラを借りました
(それも落っことして、傷モノにしてしまった…!)

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行く手も

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背後も

霧、もや、ガス…
ほとんど自分との闘いです
午後はけっこうペースが落ちてしまい、これは今日の目的地につく頃には日が落ちちゃうぞ…なんて
焦りが出て来ました

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しかし、潤う森は美しいのです…

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そして、本日2度目の青空!

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なんか柴犬みたいな岩

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足場もけっこうな変化があり、「登山を楽しむ」にはうってつけです
日帰りは困難な位置なので、水と食料と雨具と寝袋など持参しないといけないですけど

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黙々。


ところで
お気づきの方もおられるでしょうが
ほんとうに人がいない!
東北の山は、これが醍醐味ですよ
とはいえ、シーズン(7〜8月)と人気スポットはそこそこいるのですが
それでもやはり少ないです
縦走コースになると、ヘタすると1日中歩いて1人とも出会わないなんてことざらです
すなわちいろんな意味で「危険」ということでもあるのですが…


そして、けっこうクタクタとなって、そろそろ今日の目的地
そして宿泊地である三石山荘(みついしさんそう)につく頃間と思っていたところ…

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結構な斜面に、延々と続く雪渓が!!

これにかなり体力を奪われる
足首は痛くなるし
ワタシは2回ほどハデに滑り落ちました(滑った先はクマザサなので、ケガはないです)
しかし手首や尻をついたので、けっこう痛かった…
他2名も1回はこけました

やはり初夏といえども東北には簡易アイゼンを持って行くべきでした…
「ムリ!」ということはないけど、疲れてるときは何が起きるかわからんからのー

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朝4時過ぎから、歩く事14時間弱
18時ジャストくらいにようやくたどり着いた三石山荘
16時には着きたいってプランだったから、結構な押しです

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この山荘は、周囲を沼に囲まれた、すごい潤った山荘です、水場も近いし
カエル天国!クマも出そうだけど…
日が落ちきる前に急いで夕飯の支度
すでに3名様のパーティがゴージャスな夕餉をしていたので、寝る邪魔にならないように
(山では、日が落ちたら寝る時間)
でも、先客の方々は、初めから山での食事をメインとしたハードハイクって感じの方々だったようで
割と遅くまでランタン付けて静かに酒盛りしていた

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さっきまでグダグダ疲労困憊だったことなど忘れ、角煮やらドライカレーやらチョリソーやら
そしてこのときの為だけに辛い思いをして持って来た思い思いの重いビールを空け
ウヒョーー!とか言いながらカンパイ!

一気に山の夜はふけるのです…





そして深夜。

O氏がなにやらワタシの名前を呼びます
まだ真っ暗
「月が出てるよ!!」

ウヒョーーーー!!

時刻は深夜2時
外は、音が聴こえるんじゃないかってくらい満天の星空

山荘の周囲の沼では、カジカガエルが大合唱

間に挟まれる僕ら

疲労と眠気も手伝い、じわ〜〜〜っと周囲に溶け込んで行くような感覚

じーーーっと星を見ていると、ゆっくりと光源が移動している

「あれは…人工衛星だよね!?」

月の光が、濡れた山荘のトタン屋根をギラギラと照らします

カエルの声の隙間から、いろいろな静かな音が聴こえて来る…



なんともスゴイ瞬間でした
他の宿泊者の方々も、静かに外に出ていた

明日の天気は、もしかすると、もしかするかもしれない…

あと1時間半で出発の時間だ

私たちは、興奮半ば、期待と疲労に包まれて
また溶けるように眠りにつくのです。…





つづく!

(燕岳編が本年中に間に合うのか?)
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山2013その1(6月)
6/27から29に
八幡平〜岩手山縦走したときの覚え書き

27日に朝早い新幹線で盛岡入り
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(そのまま八幡平頂上行きのバスに乗って松尾鉱山跡地とか見て一気に登っちゃう)
盛岡駅についたのは9時半頃で、おなか空いたのでパン屋でバス内で喰らう軽食を物色
ここで山装備の20代女子を発見(伏線)バスに乗るらしい
バスは3時間弱。天気は曇りがちな晴れ、標高が上がると、雪がまだまだ残ってる!

八幡平バスステーションには残雪大量
気温は20度くらい?
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源太森頂上より

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ここでコーヒー煎れてバスセンターで買ったゆべしの切り落とし喰ってたら
バスで一緒だったが途中で下車した山ガール登場!
すっかり仲良しに
彼女は北アルプスの山小屋でバイトしてるらしく、今回は広島からめぼしい山を登りつつ北上
先日は早池峰山に登って来て、この日八幡平巡って帰るらしいです

※この時聞いた、北アルプスでお手軽オススメの山「燕岳」に
次の月行く事に

我々はこの日は適当にブラブラして、夕方は藤七温泉に行ってまったりするプラン
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無数にある池に青空が映ったり

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そこここの雪解け水のたまった池に、大量のカエルのタマゴ&できたてオタマジャクシ

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テンションあがりまくりー(翌日/翌々日の事など、夢にも思わなかったのです…)

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雪が、モダンなテーブルみたいに残ってるのがすごくイイ

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まだ幼い感じのモウセンゴケー

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藤七温泉にも、雪がたくさん!!
この雪の真下の露天風呂につかったのだ!
すごいプレミアムな感じ〜

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藤七の晩飯は今回も山菜バイキング!これがうまいのだ。

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もちろん「あまちゃん」大プッシュ

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おやすみなさ〜い


で、翌日の4時前に、大雨の音で目覚めるのでした
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